Home > パソコン・ネット > 買い換えユーザー的視点で自作PCの明日を読む

買い換えユーザー的視点で自作PCの明日を読む

・・・結局、Core2のQX9775の仕様やnVidiaのTriple SLIなんかを見ていると、ハイエンドPCを組むために掛かるコストが指数関数的に跳ね上がりそうな未来が見える今日この頃。

先日までは来年後半辺りにNehalem+GF9+DDR3メモリの一番高いのでハイエンドウマーなんてしようか考えてたけど、少なくとも上記の現状を元にコストを産出すると、流用の利くパーツは流用して1台組むための最低ラインが50?70万といふドエライお値段になる可能性が高く。
(CPU15万×2、グラボ8万×3、ママン4?5万、メモリは分からんetc)

ブチャーケ来年辺りにPCを買い換えることを想定するならば、今後の性能の向上分などを加味してサックリと3?3.2GHzのWolfdaleかYorkfieldにGeFoce8900?GTクラスのグラボ、DDR2-PC6400のメモリを2?4GBブチ込むのが「ちょっとイイPC」を演出するには比較的ローコスト(たぶん20万前後に収まる思う)で程よい性能やライフサイクルも両立できて、結局イイのかもしれない。

個人的にはPhenom FX+Radeon CrossFireなんていう、AMDハイエンドコンビも面白かなーなんて思ってたり・・・。

ただ、Phenomはリーク情報だとなんかパッとしないみたいだけど・・・。

Home > パソコン・ネット > 買い換えユーザー的視点で自作PCの明日を読む

Tag Cloud
RSS
RSS表示パーツ
Links
Counter
Feeds

Return to page top