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アニメ・コミック Archive

え?やんの?

ちとロリーなおっぱいを描きたくなったので、ハヤテのナギお嬢様の絵を探しに行ったら───え?2期春からなの?

んー・w・
今回は何クールやるんでしょうかねぇ?・w・

1期は作画崩壊する1クールアニメの典型・最右翼かと思ったら、なんとその真逆で安定したクオリティで痛々しい話を延々4クール(1年)も垂れ流すという怪挙を成し遂げた迷作でありましたが。

みんな各クールの終わり頃になるたびに「終わる終わる」って言ってた(僕もそう言ってたw)のに、それが延々1年も続いたんだよ(笑

今度は何クールやるんだろうね?
ってか石川でまたやるのかな?

1期は何故か石川でも放送されてましたからねぇ。
何を勘違いしたのか分かりませんが、しかも何故か平日の夕方という、お子様タイムに。
コンセプトは深夜34時の深夜アニメ(本放送が日曜の10時からだった)だったのに(笑

お陰で石川ではI'veサウンドと釘宮ヴォイスが響き渡っていた月曜の夕暮れ。

色んな意味で楽しみだ。

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突っきっとっか♪気合と?か?♪

伊集院家の執事(?)、外井さん。

ニコのコメでそういえばゲイって読めることに今日気付いた。

ええ、この方の告白ENDは当然経験してます。
PS版の声付きで。

でも、ときメモにOVAってあったっけ?・w・
メモオンは何故かTVアニメになってたけど。
このタッチは実に90年代臭に溢れてるから、あっても10年以上前なんだろうけど。

でも、当時これ知ってたらワシもメモラーだった気がするw
だって絵のタッチが当時のワシのストライクゾーンぢゃ。

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HAUNTEDじゃんくしょん

ふと、少しHAUNTEDじゃんくしょんを読み直してみたのだけど、読めば読むほど夢来鳥先生のプロットを組み立てる力というのは、10年先15年先が見えてるんじゃないか?ってくらい凄い。

定番のお題目を巧妙に設定に取りこんでしまう辺りとか、あとは花子さんとかやみ子さんとか(中略)の魅力というのは今尚一級品だと思うよ。
あと、設定的には腐女子も大きいお友達も手を繋いで仲良く共存できそうな稀有な世界観でもある。

てーかある意味では某女優の黒歴史でもある(笑)アニメ版は、その原作の魅力(?)を大いに活かして今のエロアニメ紛いの地上波アニメの先駆け的な内容を誇った伝説の怪作であり、色んな意味で10年世に出るのが早かった作品と言えるのではないでしょうか。
(ちなみにアニメ版は97年夏に放映)

たぶん、内容を軽くリファインするだけで余裕で通用するよな。主に萌え要素で。
あと、花子さんが皆口ヴォイスだったらガチで萌え死んでいたに違いない。

で、ふと思ったのですが、この作品大元は「学校の怪談」系の話を我々大きなお友達系の話にアレンジした作品であるのですが、原作中期以降は北欧神話系の設定も取り込んでかなりエライことにもなっていました。
故に初期のスケールの割には全13巻という、結構長めの作品と相成ったわけでありますが。

この展開、よくよく考えてみればやはり大風呂敷を広げすぎたり、別の設定を取り込んだり展開したりして収拾が付かなくなっている作品(エクセルサーガとか天上天下とか)のオチを占う上ではイイサンプルのような気がするのですが、どうでしょう(笑

HAUNTEDじゃんくしょんは初期の世界観ガン無視もいい所のエンディングでしたが、まあ綺麗にオチてます。

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朝が来るハズの空を見て

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080822-00000000-maiall-ent

ま た 俺 が エ ド に な る 日 が 来 る の か !

いやいや今度は初心に帰ってマスタングか、それとも大総統か・・・。

・・・でも、ああいうラストにしてどういう話を構成するんだ?アレ。

少なくとも、原作批准の話にするならパラレルワールドとして前のシリーズを無かった事にするか、いっそ開き直ってオリジナルストーリーじゃないと話が作れない気がするんだけど。

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ゴノレゴ13

今期メイドガイと並んで超期待していたゴルゴ13、昨日のHACオフでからきちさんが「超面白い」と言っていたので期待して見てみた・w・

・・・これはゴルゴじゃなくて「ゴノレゴ」だだだだ!m9・w・

デキは悪くないし、ネタとしても確かに最高だけど、オトナのコミック・ゴルゴ13を期待すると憤慨したくなるぜ、コイツはw

からきちさん曰く「喋らないゴルゴ」だそうなので、話の大枠は最近のゴルゴがモチーフなんだと思う(実際、ほとんど喋らない)

で、この喋らないゴルゴ、CV:館ひろしなんだけど、このほとんど喋らない、しかもあまつさえほとんど生返事みたいな短いセリフばっかりなのに、それだけで「ヘタクソ」ってヒシヒシと分かるのは如何なものかとw

あと、何よりも問題なのが、ゴルゴが居ないとむしろルパンっぽく感じる作品の作りだな。

絵柄がゴルゴっぽくも最近の絵風にアレンジされてるのは、さすがにさいとう先生のタッチそのままだといくらなんでも古臭すぎるので必要なコトだと思う。

だけど、肝心の本編が、とにかくゴルゴもそうだけど、それらを取り巻くキャラが押し並べて原作よりも小物と言うか安っぽいというか、ゴルゴが大金を受け取ってズキューンとターゲットを射抜くという、ステレオタイプなゴルゴのイメージだけに沿って脚本が書かれてる気がする。

まあ、原作の雰囲気はゴルゴのネタっぽいイメージとは裏腹に超重くて硬派なモノだから、そのままアニメにするのはツライのかもしれないけどね・・・。

でも、ホンモノのゴルゴはむしろゴルゴが全く出てこなくてもゴルゴの存在感を感じるモノであり(実際、そういう話もたまーにあります)、またスナイパー・ゴルゴ13以外の部分の重厚さも大きな魅力であるので、アレはゴルゴをあんまり知らない人間が製作の指揮を執ってるとしか・・・。

ゴルゴ自体はサザエさんやドラえもんとかと同じで、「偉大なるマンネリ」でもあるから、この辺りキッチリと作り込んでおけばネタにも尽きない作品なんだし、新たな定番となれると思うんだけど、現状じゃ無理だなぁ・・・。
1クールで終わりそう。

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富山始まりすぎ

富山県議がアニメ「true tears」の県内放映に向けて尽力、放映実現へ
http://gigazine.net/index.php?/news/20080314_true_tears/

( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ

>富山県議がアニメ「true tears」の県内放映に向けて尽力、放映実現へ
 
(;゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ

富山県議がアニメ「true tears」の県内放映に向けて尽力、放映実現へ
  _, ._
(;゚ Д゚) ...!?


い・・・いや・・・(;´д`)

何故か地方ニュースでこの一介の深夜アニメのことが取り上げられたらしいという話は聞きましたがね。

まさか1クールのアニメ1本のために政治家の先生が動かれるとは!

この展開は斜め上ですよ!
ニュースになった時点でなんか風向きがヘンになってきたとは思ってましたけど。
らきすたを見て町興しにでもなると思ったのでしょうか。

まあ、質的にはソコソコのアニメだとは感じてましたけど、ここまで入れ込まなくても・・・。

そんなにらきすたが羨ましいか、県議の先生がヲタなのか。

まあ、いずれにせよ、富山が始まりすぎて事象の彼方を突き抜けてしまった。

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ホーリーブラウニー5巻&エクセルサーガ19巻

エクセルサーガとホーリーブラウニーの最新刊が出ていたので買ってきた。

そういえば、エクセルって18巻出たのが結構最近だった気がするけど、もうそんなに経ってたっけな・・・。
エクセルって、結構刊行ペース遅いし。

っていうか、もう最近六道さんエクセルよりホーリーブラウニー描いてる方が楽しいだろw
エクセルは前々からグダグダだけど、明らかに19巻は以前よりグダってるしw

ついでにホーリーブラウニーはまだ続いてたことに驚いた(爆
コッチは以前から不定期刊(確かアワーズの増刊に載ってたはず)だから、いつ新しいのが出るか分かんないっていうのも大きいんだけど。
でも、どちらかと言えばホーリーブラウニーの方に凄い期待してる・w・

まあ、ホーリーブラウニーも最初期の頃ほどは切れ味無いけど(まあ最初期は最初期でまたフクザツな事情が隠れてたりするけど)、ストーリーの全編に隠れてる六道先生らしいブラックなノリがたまらん。

こう、ダイテンジンとかの六道先生のルーツ的流れを汲んでるのは、今やプロットを一部流用してるだけのエクセルよりも、話の組み立て方からしてホーリーブラウニーの方が「らしい」しね。

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true tears

今期のアニメなのだが、どうやら舞台がお隣・富山県であるという話が。

イヤ、まあそれは別に構わんのだが、やっぱりこの作品がひとつの話題作になってしまったら富山にも「聖地巡礼」の列が続くのかなぁと。

まあ、実際にはそんな事態になるにはこの作品がよほどの神作品である必要があると思うし、見た感じではソコソコのクオリティはありそうだけど、今期の筆頭格たりえるほどのスケールは無いと思うので、そんな事も無いと思うが。
(最も、コアファンは付きそうな感じだけど)

富山県と言えば、まあ富山市以西の事に関しては大して知らないが、何ぞのスポットらしいスポットといえば黒部ダムくらいしか知らないんだけど、特に名所らしい名所が無くてもらきすたの鷲宮神社やらおねティの木崎湖やら、「なんでこんな場所が?」っていう所が「聖地」になってしまったりするのが怖いところ。

つまり、意表を突かれればそれまでということであり、ある意味この作品のストーリー展開には戦々恐々でR。

それにこのtrue tearsという作品、聞くところによれば話の中に「おわら風の盆」という、北陸では結構有名な夏祭り(ニュースで何回か見てるけど、いい雰囲気なんだわ)のシーンがあるらしいということで、万に一つも「そういう作品」になってしまったら今年の祭りは「熱狂的なファンの皆様」が駆けつける場になってしまうのか、怖くもあり楽しみでもあり、何となく期待していたりもする・w・

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HAUNTEDな夜だから

いつの間にかHAUNTEDじゃんくしょんの夢来鳥ねむ先生の新作が出ていたワケですが、なんかタッチがHAUNTED最終巻からもう5年以上経つはずなのに(極端な話を言えばHAUNTED1巻の頃から)ほぼ変わっていないっすねぃ・w・

絵を描く人間のタッチというものは、連続して見ているとその変化にはなかなか気付きにくいモンでありますけど、少なくとも年単位で見るとケッコー変わるもんなんですよね。

それが5年10年っていう単位で見ると、描き手の技術向上著しい場合とか、流行に敏感な人の場合ともなると、意図的に路線の転換などせずとも全く別人みたいな絵になることも少なくありません・w・

HAUNTEDじゃんくしょんの花子さんとか未だに僕は神キャラだと思いますし、実際キャラクタープロットの考案力という点では夢来鳥先生って天才的だと思いますけど・・・=w=

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ハヤテのごとく!は23日発売

意外とクオリティが高いレベルで安定しているのに驚き・w・
ああいうタイプの作品は最近だとやたらクオリティに波があることが多いのに。

ていうか、さりげなく?でもないセリフ織り交ぜないでくださいwwww
ピー音も最早5分に1回なるのが普通になってきてるしw

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